PR
イベント詳細
開催日:
特徴
-
モンテッソーリ
モンテッソーリ教育の目的は、それぞれ発達段階にある子供を援助し、「自立していて、有能で、責任感と他人への思いやりがあり、生涯学び続ける姿勢を持った人間に育てる」ことです。
この目的を達成するため、マリア・モンテッソーリ女史は、子供を観察し、そこから得た事実に基づいて教育法を構成し、独特の体系を持つ教具を開発しました。その教育法の正しさは、現代の大脳生理学、心理学、教育学などの成果によって証明されています。 -
リトミック
幼児時期は右脳がどんどん発達していく時期なので、視覚や聴覚、触角を刺激することをたくさん体験させてあげると、お子様の感性が豊かになると言われています。
リトミックとは、冒頭でも話した通り今から約100年前に提唱された音楽教育法です。
提唱したのはスイスの作曲家であり、音楽家でもあるエミール・ジャック=ダルクローズです。
昔の人は、小さいときからすぐに楽器を習わせたり、楽譜を読む勉強をさせていたようです。 -
絵本の読み聞かせ
まどみ保育園では様々な絵本の読み聞かせを行うことにより子供たちの情操教育を深めていき。よりよい保育の提供を行っていきます。
読み聞かせなどは様々な効果が期待できます。
まどみ保育園では3歳までに1万冊の読み聞かせを目標とし、保護者の皆様と協力しながら子供たちの情操教育を深めていきます。