特徴
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家庭との連絡と連携について
毎日の登降園時には、担当保育士だけでなく他の保育士もしっかりとお出迎えと対応が出来るように、
保護者の皆様と園全体の保育士が一体となっていただくことを、コミュニケーションの基本と考えております。
連絡帳の充実はもとより、保育士が直接一日のお子さまの様子を細かい部分までお伝えすることを励行しております。
積極的に保護者の皆様とお話をさせていただき、アットホームな雰囲気でなんでもお話いただけるような信頼関係を築いていけるように努めております。 -
英語レッスン(毎週火曜日)
日本人で中学から英語を始めた場合、英語が話せるようになるのはわずか0.2%ですが、乳幼児期から始めると80%以上の人が英語を話せるようになると言われています。
幼少期には身体の発達と同様に語学の発達も重要であり、この時期に英語を学ぶことで、語学を学ぶことの楽しさを身につけることができます。また、さまざまな形で積極的にコミュニケーションをとれるように英語教育をとりいれています。 -
空手稽古(毎週木曜日)
「転んでも手をつかず、頭や顔に怪我をしてしまう。」などということをよく聞きます。体力の向上、運動神経の発達を促し、小学生になった時に、すんなり学校になじめるように週1回空手のお稽古をして、心身ともに丈夫な身体づくりを行います。