食事
- 食事に対する考え
- どろんこの食育6カ条
1素材を味わう
2大人が盛り付けしない
3陶磁器の食器
4献立は和食中心で、薄味に
5好きな時間に好きなひとと食べる
6調理員、保育士、施設長も一緒に食べる
異年齢保育・インクルーシブ保育の実施。 兄弟姉妹のように、お互い教えあい 協力しあい生活できる場所。
年齢が違う子同士、障害の有無関係なく、どの子もやってみたいこと・思い通りにならないこと、すべて実際に経験します。
私たちは、0~5歳児が共に暮らし、頼りたい相手・遊びたい相手・遊びたい場所を子ども自らが選択し、行動できるようにするために”ゾーン保育“を実施しています。
背中で教える。 田植えに行けば泥だらけになり、 銭湯に行けばまっさきに裸になる。
スタッフは、0~5歳児が共に暮らし、頼りたい相手・遊びたい相手・遊びたい場所を子ども自らが選択し、行動できるように支援します。
異年齢保育、座禅、雑巾がけ、リズム体操、ヤギ・鶏の世話、畑仕事、裸足保育、縁側給食、商店街ツアー、銭湯でお風呂の日。
私たちスタッフは、真に必要な経験を背中で教えてゆきます。
どろんこサポーターズ(通称:どろサポ) 通園するこどもの両親たちと共同で子育てを。
私たちは、「家族同士が繋がる活動」「子ども・保護者にとって必要だと考えられる活動」「子どもが遊び育つ環境をより良くしてゆく活動」を保護者の皆様方が主体となって自由に活動していただきたい、と願っています。これまで、「どろんこ祭り」や「園庭の石拾い」「ヤギ小屋建設」等多くのご協力をいただいてきた他、園庭での親子BBQに親子キャンプなど、保護者同士の絆を深めてきています。
注)参加は任意ですが、園を会場としたイベントの案内は、全家庭配布を原則とさせていただいています。
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