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イベント詳細
特徴
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一人ひとりに合わせて、健康・安全に関する 生活に必要な基本的生活習慣や態度を培う。
0歳から5歳児までの連続性に沿って発達に応じた生活習慣を身につけます。教え込むのではなく、五感を通して習得していくものと考えており、プロセスのなかでの達成感や成功体験、葛藤等を乗り越えながら考える力に変えていきます。
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日々の生活のなかで、 言葉への興味や関心を育てる。
散歩やお昼寝の前に行う、子どもたちの大好きな読み聞かせは創造性を養います。近くにある図書館へマイバッグを持ってお出かけすることもあり、言葉や本に触れる機会がたくさんあります。言葉を通じて物語の世界に没頭することがイマジネーションを膨らませます。
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人との関わりのなかで心の発達を促し、 自立と協調の態度および道徳性の芽生えを培う。
3・4・5歳児は一緒に遊ぶ「異年齢保育」を取り入れています。大人が子どもに教えるという構図ではなく、子ども同士でお兄ちゃん、お姉ちゃんから学ぶ機会となっています。年長児は「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」と言われることで自立と協調を身につけます。